旭化成ファーマ、ファスジルの一部権利を米社に導出 経口剤での開発を視野 2019/11/25 21:04 保存する 旭化成ファーマは25日、ローキナーゼ阻害剤ファスジル塩酸塩水和物(国内製品名「エリル点滴静注液30mg」)の権利の一部を米ウールジー社に導出するライセンス契約を締結したと発表した。 ローキナーゼ機能… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 自社初のヘルスケアベンチャー設立 旭化成ファーマ、骨関連のサービス提供 2025/05/23 18:55 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19