旭化成ファーマ、ファスジルの一部権利を米社に導出 経口剤での開発を視野 2019/11/25 21:04 保存する 旭化成ファーマは25日、ローキナーゼ阻害剤ファスジル塩酸塩水和物(国内製品名「エリル点滴静注液30mg」)の権利の一部を米ウールジー社に導出するライセンス契約を締結したと発表した。 ローキナーゼ機能… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 自社初のヘルスケアベンチャー設立 旭化成ファーマ、骨関連のサービス提供 2025/05/23 18:55