帝人、フレイル予防・治療薬の研究開発を開始 国循のラボで 2019/11/26 13:31 保存する 帝人の鈴木純社長は25日、国立循環器病研究センターの「オープンイノベーションラボ」で、フレイルに対する予防・治療薬の研究開発を本格的に始めたと明かした。大阪市内で開いたメディア関係者との懇親会で報告… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 新規バイオマーカー開発推進、拠点を開設 大塚製薬、江東区に東京ラボラトリー 2025/09/01 17:43 米MBCバイオラブスとパートナー契約 Meiji ファルマ、オープンイノベ推進 2025/12/19 16:11 「アイパーク神戸」開設へ 賃貸ラボ型研究施設、神戸医療産業都市内に 2025/03/31 23:05