手足口病、定点当たり1.06に減少も「多い」 感染症週報第47週 2019/12/9 13:18 保存する 国立感染症研究所は6日、感染症週報第47週(11月18~24日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.06と3週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況となっている。症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) ARI週報を初公表、定点当たり49.38 報告数18万1270例 2025/04/28 16:48 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38