手足口病、定点当たり1.06に減少も「多い」 感染症週報第47週 2019/12/9 13:18 保存する 国立感染症研究所は6日、感染症週報第47週(11月18~24日)を公表した。手足口病の定点当たり報告数は1.06と3週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比較すると「多い」状況となっている。症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38