英AZのアカラブルチニブ、米FDA承認 慢性リンパ性白血病治療で 2019/12/9 18:37 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は9日までに、ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤アカラブルチニブについて、慢性リンパ性白血病(CLL)治療薬として米FDA(食品医薬品局)から承認を取得したと発表した。承認は1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/06/11 16:13 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53