【中医協】“使用ガイド付き医薬品集”、特定機能病院での評価導入に反対意見強く 2019/12/13 21:42 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)で、いわゆる院内フォーミュラリーの名称を「使用ガイド付き医薬品集」とし、2020年度診療報酬改定で特定機能病院に試行的な評価を導入す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】地域フォーミュラリ評価、日医が反対 誘導は「望ましくない」 2025/12/08 11:07 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 【中医協】エレビジス、薬価収載を了承 価格は過去最高の3億円超 2026/02/13 18:19 【中医協】コロナ薬、特例扱いで賛否 診療報酬の出来高算定で 2025/12/25 09:56 【中医協】栄養保持目的の医薬品、適正化へ 診療側「一律の保険外しは慎重に対応を」 2025/12/12 20:05