【中医協】“使用ガイド付き医薬品集”、特定機能病院での評価導入に反対意見強く 2019/12/13 21:42 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)で、いわゆる院内フォーミュラリーの名称を「使用ガイド付き医薬品集」とし、2020年度診療報酬改定で特定機能病院に試行的な評価を導入す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】地域フォーミュラリ評価、日医が反対 誘導は「望ましくない」 2025/12/08 11:07 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 【中医協】クロザピンの患者数算定要件見直し提案 委員ら、単位を「病棟から病院に」 2025/10/24 18:35