【中医協】“使用ガイド付き医薬品集”、特定機能病院での評価導入に反対意見強く 2019/12/13 21:42 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)で、いわゆる院内フォーミュラリーの名称を「使用ガイド付き医薬品集」とし、2020年度診療報酬改定で特定機能病院に試行的な評価を導入す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】地域フォーミュラリ評価、日医が反対 誘導は「望ましくない」 2025/12/08 11:07 【中医協】「バイオ医薬品を一般名加算の対象に」 厚労省提案、委員から異論出ず 2025/12/05 18:27 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 【中医協】エレビジス、薬価収載を了承 価格は過去最高の3億円超 2026/02/13 18:19