薬価0.99%減で国費1095億円を削減 政府、20年度予算案を閣議決定 2019/12/20 12:35 保存する 政府は20日、2020年度診療報酬・薬価等改定の影響も盛り込んだ同年度予算案を閣議決定した。薬価改定率はマイナス0.99%で、国費ベースで1095億円を削減する。 うち0.43%分は「実勢価等改定」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47