薬価0.99%減で国費1095億円を削減 政府、20年度予算案を閣議決定 2019/12/20 12:35 保存する 政府は20日、2020年度診療報酬・薬価等改定の影響も盛り込んだ同年度予算案を閣議決定した。薬価改定率はマイナス0.99%で、国費ベースで1095億円を削減する。 うち0.43%分は「実勢価等改定」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47