薬剤費ベースで4.38%減、20年度薬価改定率 厚労省 2019/12/20 14:08 保存する 厚生労働省保険局医療課は20日、2020年度薬価改定率が薬剤費ベースでマイナス4.38%になると公表した。医療費ベースではマイナス0.99%になる。 そのうち市場実勢価格加重平均値調整幅方式による引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/7/9 10:48 【中医協】「ハイツエキシン」など7成分、DPC対象外 2026/7/9 10:48 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/7/9 04:30 OTC類似薬、効能・効果の対応関係を議論 厚労省検討会、カルボシステインなど例示 2026/7/8 23:27 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/7/8 21:07 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30