薬剤費ベースで4.38%減、20年度薬価改定率 厚労省 2019/12/20 14:08 保存する 厚生労働省保険局医療課は20日、2020年度薬価改定率が薬剤費ベースでマイナス4.38%になると公表した。医療費ベースではマイナス0.99%になる。 そのうち市場実勢価格加重平均値調整幅方式による引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 内資はばらつき、外資に打撃 2025年度薬価改定調査 2025/03/10 04:30 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30