イノベーションの環境整備と適正評価を 日薬連・製薬協トップが年頭所感 2020/1/1 00:02 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会の両団体のトップが、2020年の年頭に当たって所感を発表した。共に「イノベーション創出のための環境整備」と「イノベーションの適正な評価」を今年のキーワードに挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定論議、対象品目は限定すべき 製薬協・中山会長、調整幅は少なくとも2%必要 2020/1/7 04:30 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 薬価削減に頼らない社会保障を 製薬協・25年度事業方針 2025/04/02 00:04 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 シーリング拡大、カテゴリー別薬価制度を 自民・衛藤勉強会が提言 2025/05/13 18:56 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35