イノベーションの環境整備と適正評価を 日薬連・製薬協トップが年頭所感 2020/1/1 00:02 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会の両団体のトップが、2020年の年頭に当たって所感を発表した。共に「イノベーション創出のための環境整備」と「イノベーションの適正な評価」を今年のキーワードに挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定論議、対象品目は限定すべき 製薬協・中山会長、調整幅は少なくとも2%必要 2020/1/7 04:30 団体最新記事 MR基礎試験、受験結果を誤表示 認定センター、基礎教育学習プログラムで誤判定も 2026/8/24 22:32 研究者支援・助成で公募 製薬協、11月16日まで 2026/8/24 16:49 薬害根絶へ、8項目の要望 薬被連、上野厚労相に 2026/8/24 16:48 AI時代に求められるMR像に焦点 MRフォーラム2026 2026/8/21 19:39 7月末の平均賃上げ率は約4% 薬粧連合、過去2年より低水準 2026/8/21 13:40 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/06/30 22:31 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00