イノベーションの環境整備と適正評価を 日薬連・製薬協トップが年頭所感 2020/1/1 00:02 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会の両団体のトップが、2020年の年頭に当たって所感を発表した。共に「イノベーション創出のための環境整備」と「イノベーションの適正な評価」を今年のキーワードに挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定論議、対象品目は限定すべき 製薬協・中山会長、調整幅は少なくとも2%必要 2020/1/7 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/06/30 22:31