イノベーションの環境整備と適正評価を 日薬連・製薬協トップが年頭所感 2020/1/1 00:02 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会の両団体のトップが、2020年の年頭に当たって所感を発表した。共に「イノベーション創出のための環境整備」と「イノベーションの適正な評価」を今年のキーワードに挙げた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定論議、対象品目は限定すべき 製薬協・中山会長、調整幅は少なくとも2%必要 2020/1/7 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 シーリング拡大、カテゴリー別薬価制度を 自民・衛藤勉強会が提言 2025/05/13 18:56 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35