徐放性製剤の粉砕投与で注意喚起 医療機能評価機構 2020/1/16 11:42 保存する 日本医療機能評価機構は15日、徐放性製剤を粉砕投与し、体内に有効成分が急速に吸収され、患者に影響があった事例について医療安全情報として注意喚起した。2014年1月1日~19年11月30日までに4件の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 徐放性製剤と腸溶性製剤、誤使用対策を 厚労省、Q&Aを改正 2026/06/17 16:44 粉砕調整の持参薬、過量与薬で注意喚起 医療安全情報 2025/11/18 10:08 ペン型インスリン注入器で注意喚起 医療安全情報、針替え他の患者に使用 2026/05/18 10:32 誤った患者への輸血、3回目の注意喚起 医療安全情報 2026/08/18 10:21 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30