海外先行の片頭痛薬、日本でも早期実用化を 抗CGRP受容体抗体など 2020/1/20 00:30 保存する 複数の片頭痛治療薬が、国内で開発後期段階に入っている。特に新規クラスとなる抗CGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)受容体抗体や抗CGRP抗体については、予防薬として投与した臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/04/17 13:20 片頭痛発作の急性期治療でも申請 アッヴィのアトゲパント 2025/12/15 19:09 片頭痛薬ナルティークを発売 ファイザー 2025/12/16 14:42 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22