海外先行の片頭痛薬、日本でも早期実用化を 抗CGRP受容体抗体など 2020/1/20 00:30 保存する 複数の片頭痛治療薬が、国内で開発後期段階に入っている。特に新規クラスとなる抗CGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)受容体抗体や抗CGRP抗体については、予防薬として投与した臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/04/17 13:20 片頭痛発作の急性期治療でも申請 アッヴィのアトゲパント 2025/12/15 19:09 片頭痛薬ナルティークを発売 ファイザー 2025/12/16 14:42 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 新薬15製品を一括承認 1月の部会通過品目、厚労省 2026/02/19 22:00