発売前から市販後まで「一貫して評価を」 中井医薬安全対策課長 2020/2/19 04:30 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局で1月に医薬安全対策課長に就いた中井清人氏は18日、専門紙の共同取材に応じた。昨年12月公布の改正医薬品医療機器等法に盛り込まれた「条件付き早期承認制度」や医療機器の「ID… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 笹子総務課長「薬事規制に的確対応」 薬機法改正で責任役員も変更可能に 2025/08/08 19:11 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30