「ジーラスタ」自動投与デバイス、国内試験を開始 協和キリン 2020/2/20 19:57 保存する 協和キリンは20日、持続型G-CSF製剤「ジーラスタ」(一般名=ペグフィルグラスチム〈遺伝子組換え〉)の自動投与デバイスに関する国内臨床第1相(P1)試験を19日に開始したと発表した。 P1試験は多… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/08/25 16:18 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 軟骨無形成症薬候補の国内P3開始 協和キリンのインフィグラチニブ 2025/11/21 20:06 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43