咽頭結膜熱定点当たり0.45で、過去5年比「かなり多い」 感染症週報第6週 2020/2/25 12:13 保存する 国立感染症研究所は21日、感染症週報第6週(2月3~9日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は増加し、0.45となった。過去5年間の同時期と比較して「かなり多い」状況が続いている。報告数は14… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23 水痘0.57、「かなり多い」 1月5~11日 2026/01/26 10:21 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33