中外、「ハーセプチン」を自主回収 ガラス片混入で 2020/3/17 18:56 保存する 中外製薬は16日から、抗がん剤「ハーセプチン注射用60」(一般名=トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)について、ガラス片の混入により、自主回収(クラスII)を開始した。健康被害の報告はこれまでに受けてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) オプジーボに金属片混入、一部自主回収 小野薬品、同ライン製造の他製品にも影響 2026/02/05 20:41 東和、アンプル製品15品目を自主回収 一部品目に異物混入、原因は推定済み 2025/08/20 13:18 トブラシン注90mgを自主回収 東和薬品、アンプル内にフッ素ゴム混入 2025/06/11 21:43 梅毒薬ステルイズを自主回収 ファイザー、異物混入で 2025/07/24 20:30 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41