遺伝子パネル検査を開発、造血器腫瘍対象は国内初 国がんと大塚製薬、承認取得・保険適用目指す 2020/3/26 21:07 保存する 国立がん研究センターと大塚製薬は26日、国内初となる造血器腫瘍を対象とする遺伝子パネル検査を開発したと発表した。日本血液学会の「造血器腫瘍ゲノム検査ガイドライン(GL)」に掲載された遺伝子を含めて、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 パネル検査、治療初期から保険適用を 自民特命委・丸川珠代委員長 2026/09/04 04:30 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04