遺伝子パネル検査を開発、造血器腫瘍対象は国内初 国がんと大塚製薬、承認取得・保険適用目指す 2020/3/26 21:07 保存する 国立がん研究センターと大塚製薬は26日、国内初となる造血器腫瘍を対象とする遺伝子パネル検査を開発したと発表した。日本血液学会の「造血器腫瘍ゲノム検査ガイドライン(GL)」に掲載された遺伝子を含めて、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/03/18 12:03 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 【中医協】臨床検査3件の保険適用了承 ロシュDのAD検査薬など 2025/08/06 19:04