医薬品の費用対効果、今後も中医協で議論へ 医療保険部会で一致 2020/3/27 00:08 保存する 厚生労働省の社会保障審議会・医療保険部会(部会長=遠藤久夫・国立社会保障・人口問題研究所長)は26日、医薬品の費用対効果評価をテーマに取り上げ、今後の議論の進め方などを検討した。保険収載の可否の判断… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度費用対制度改革へ 月1回ペースで議論 2025/05/15 00:18 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 診療報酬「基本方針」で4視点提示 医療保険部会、適正化でOTC類似薬に言及 2025/10/23 19:48 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00