医薬品の費用対効果、今後も中医協で議論へ 医療保険部会で一致 2020/3/27 00:08 保存する 厚生労働省の社会保障審議会・医療保険部会(部会長=遠藤久夫・国立社会保障・人口問題研究所長)は26日、医薬品の費用対効果評価をテーマに取り上げ、今後の議論の進め方などを検討した。保険収載の可否の判断… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度費用対制度改革へ 月1回ペースで議論 2025/05/15 00:18 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 診療報酬「基本方針」で4視点提示 医療保険部会、適正化でOTC類似薬に言及 2025/10/23 19:48 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/03/31 04:30 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07