医薬品の費用対効果、今後も中医協で議論へ 医療保険部会で一致 2020/3/27 00:08 保存する 厚生労働省の社会保障審議会・医療保険部会(部会長=遠藤久夫・国立社会保障・人口問題研究所長)は26日、医薬品の費用対効果評価をテーマに取り上げ、今後の議論の進め方などを検討した。保険収載の可否の判断… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 指定難病、4疾病の追加を了承 厚労省検討委 2026/7/8 10:15 「薬価への物価影響反映」、再度求める声 自民・政調全体会議、骨太修正案巡り 2026/7/7 20:59 自民・維新、中医協改革の方向性で合意 製薬など産業界の位置付け「明確化」 2026/7/7 20:01 自民、糖尿病議連が設立総会 患者の社会参加促進を 2026/7/7 10:41 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/7/7 10:40 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 診療報酬「基本方針」で4視点提示 医療保険部会、適正化でOTC類似薬に言及 2025/10/23 19:48 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/03/31 04:30 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16