FRONTEO、藤田医科大とAIシステムの共同研究開始 転倒転落予測で精度向上目指す 2020/4/6 21:06 保存する 独自開発した人工知能(AI)を用いて情報解析支援を行うFRONTEOは6日、転倒転落予測AIシステム「Coroban」の精度向上や機能拡張を目指し、藤田医科大と共同研究を開始すると発表した。 Cor… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) がん併用療法の組み合わせ予測を効率化 NEC、AI活用システムが実証実験で好結果 2025/06/18 21:25 認知機能検査AI機器の臨床試験開始 FRONTEO/塩野義、26年度承認取得目指す 2025/06/10 20:37 武田、固定資産業務をAIで自動化 EY税理士法人と共同開発 2025/12/11 18:38 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30