マラリア発病阻止ワクチンの作用機序を解明 愛媛大と大日本住友 2020/4/21 18:41 保存する 愛媛大プロテオサイエンスセンターと大日本住友製薬は21日、PfRipr5熱帯熱マラリア発病阻止ワクチンの作用メカニズムを共同研究で解明したと発表した。今後のマラリアワクチン開発加速につながることが期… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに13.7億円を投資 抗マラリア薬の前臨床研究などに 2026/04/22 16:25 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48