マラリア発病阻止ワクチンの作用機序を解明 愛媛大と大日本住友 2020/4/21 18:41 保存する 愛媛大プロテオサイエンスセンターと大日本住友製薬は21日、PfRipr5熱帯熱マラリア発病阻止ワクチンの作用メカニズムを共同研究で解明したと発表した。今後のマラリアワクチン開発加速につながることが期… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 吸入麻酔薬、仕組みの一部解明 投与後たんぱく質活性化、東大など 2025/06/04 15:23 BPDCN薬、タグラキソフスプを国内申請 日本新薬 2025/03/28 18:53 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51