スズケン・宮田社長 デジタル化時代のビジネスモデル構築に意欲 2020/5/13 00:30 保存する スズケンの宮田浩美社長は12日の決算説明会(ウェブ配信)で、新中期成長戦略の対象期間となる2020年度から22年度までを「第3の創業期」と位置付け、デジタル化時代に対応した新たなビジネスモデルを構築… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 〔年頭所感〕東邦ホールディングス 代表取締役社長執行役員CEO 枝廣弘巳 2026/01/01 00:00