リポソーム製剤・キイトルーダ併用、20年度に臨床試験開始へ 富士フイルムと米メルク、進行性固形がんで 2020/5/26 21:22 保存する 富士フイルムは26日、自社開発中のリポソーム製剤の抗がん剤FF-10832について、米メルクの抗PD-1抗体「キイトルーダ」との併用療法を評価する臨床試験を実施すると発表した。両社は提携契約を結び、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 新規BRD4分解誘導薬、米でP1/2開始 田辺三菱、進行性固形腫瘍で 2025/06/13 18:58 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30