田辺三菱、EPP/XLP薬の国際P3開始 米で21年度中の申請目指す 2020/6/15 21:36 保存する 田辺三菱製薬は15日、希少疾患である赤芽球性プロトポルフィリン症(EPP)やX連鎖性プロトポルフィリン症(XLP)の治療薬として開発中のMT-7117(開発番号)について、米子会社のミツビシ タナベ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 田辺のEPP/XLP薬、P3で主要評価達成 上市戦略を検討 2026/01/15 17:50 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37