外資10社、19年売上高は5.5%増 市場平均上回る、新薬や主力品が貢献 2020/6/16 04:30 保存する 外資系製薬企業(10社)の2019年の売上高が、市場平均を上回る前年比5.5%増となったことが日刊薬業の調べで明らかとなった。薬価改定がない中で各社の新薬や主力品が順調に伸び、特許切れなどのマイナス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52