外資10社、19年売上高は5.5%増 市場平均上回る、新薬や主力品が貢献 2020/6/16 04:30 保存する 外資系製薬企業(10社)の2019年の売上高が、市場平均を上回る前年比5.5%増となったことが日刊薬業の調べで明らかとなった。薬価改定がない中で各社の新薬や主力品が順調に伸び、特許切れなどのマイナス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24