外資10社、19年売上高は5.5%増 市場平均上回る、新薬や主力品が貢献 2020/6/16 04:30 保存する 外資系製薬企業(10社)の2019年の売上高が、市場平均を上回る前年比5.5%増となったことが日刊薬業の調べで明らかとなった。薬価改定がない中で各社の新薬や主力品が順調に伸び、特許切れなどのマイナス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30