小野薬品・相良社長「司法の場で正当性主張」 オプジーボ特許料問題に言及、本庶氏の提訴報道受け 2020/6/18 23:44 保存する ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授が今月中旬に抗PD-1抗体「オプジーボ」の特許使用料を巡り、小野薬品工業に約226億円の支払いを求める訴訟を大阪地裁に起こす方針を掲げていることに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 小野薬品に220億円求める、がん治療薬特許料めぐり提訴へ 本庶教授 2020/6/6 10:00 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 第一三共への損害賠償請求棄却で控訴 シンガポールのNTK社 2026/09/25 18:34 第一三共、巨額損害賠償請求訴訟で勝訴 東京地裁、NTK社の訴え退け 2026/09/10 22:20 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/06/09 18:09 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00