京都大・本庶氏、226億円求め小野薬品を提訴 「オプジーボ」特許使用料巡り 2020/6/20 01:47 保存する ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授が19日、抗PD-1抗体「オプジーボ」の特許使用料を巡り、小野薬品工業に約226億円の支払いを求める訴訟を大阪地裁に起こした。 訴状などによると、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 沢井と扶桑に計200億円以上の賠償命令 レミッチ特許侵害で知財高裁、両社は上告へ 2025/05/27 21:47 インド2社と和解、まず2億ドル超受領 アステラス、ミラベトリック訴訟で 2026/02/12 20:59 【中医協】薬価基準削除387品目を報告 レニベースやシングレア一部規格も 2026/02/13 19:13 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 GE特許抵触確認に「専門委員制度」 パテントリンケージ、年度内見直しへ 2025/04/16 04:30