塩野義、新型コロナの迅速診断法の権利獲得 早期実用化目指す 2020/6/22 17:50 保存する 塩野義製薬は22日、日本大や群馬大、東京医科大との間で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を含むウイルスの新規迅速診断法に関するライセンス契約に合意したと発表した。同診断法はこれら3大学の共… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) うつ病診断薬を共同開発 総医研HD/カーブジェン、画像AI技術を活用 2025/05/07 19:37 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46