AMRファンド設立、「今のうちに船をこぎ出したい」 IFPMA・手代木副会長 2020/7/10 23:25 保存する 国際製薬団体連合会(IFPMA)の手代木功副会長は10日、東京都内で記者会見し、薬剤耐性菌(AMR)対策を推進するため、日本、米国、欧州の製薬企業23社が「アクションファンド」を立ち上げることについ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧の製薬23社、AMR対策推進へファンド設立 10億ドルを投資、30年までに2~4剤の製品化目指す 2020/7/10 22:39 団体最新記事 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/6/30 04:30 理事長に前代表理事の畠清彦氏 MR認定センター、29日付 2026/6/30 00:00 主要国並みの初期薬価と特許中の維持を EFPIA Japan、官民投資ロードマップ案は評価 2026/6/26 13:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/6/25 15:00 官民投資ロードマップ案を歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51