AMRファンド設立、「今のうちに船をこぎ出したい」 IFPMA・手代木副会長 2020/7/10 23:25 保存する 国際製薬団体連合会(IFPMA)の手代木功副会長は10日、東京都内で記者会見し、薬剤耐性菌(AMR)対策を推進するため、日本、米国、欧州の製薬企業23社が「アクションファンド」を立ち上げることについ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧の製薬23社、AMR対策推進へファンド設立 10億ドルを投資、30年までに2~4剤の製品化目指す 2020/7/10 22:39 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51