AMRファンド設立、「今のうちに船をこぎ出したい」 IFPMA・手代木副会長 2020/7/10 23:25 保存する 国際製薬団体連合会(IFPMA)の手代木功副会長は10日、東京都内で記者会見し、薬剤耐性菌(AMR)対策を推進するため、日本、米国、欧州の製薬企業23社が「アクションファンド」を立ち上げることについ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧の製薬23社、AMR対策推進へファンド設立 10億ドルを投資、30年までに2~4剤の製品化目指す 2020/7/10 22:39 団体最新記事 27年春闘、6%の賃上げ要求 UAゼンセンが素案 2026/10/27 16:58 承認後、償還遅れるケースの改善を JaDHA・三友会長、中医協改革に意欲 2026/10/26 19:21 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 自動検索(類似記事表示) 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50 危機対応医薬品の戦略で提言案 政府・感染症協議会 2025/12/08 20:34 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/08/28 11:39 高齢者施設がAMR対策の論点に 国立国際医療センター・大曲氏 2026/09/28 21:20