「エフィエント」、血栓性脳梗塞の国内P3で主要項目達成 第一三共、21年の適応追加申請目指す 2020/7/21 18:04 保存する 第一三共は21日、抗血小板剤プラスグレル(日本製品名「エフィエント」)について、血栓性脳梗塞患者を対象とした国内臨床第3相試験「PRASTRO-III」で、クロピドグレルと比べ、主要評価項目の脳心血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 DS-6000、P2パートで主要項目達成 第一三共、日本含む国際P2/3 2025/10/20 18:58