「エフィエント」、血栓性脳梗塞の国内P3で主要項目達成 第一三共、21年の適応追加申請目指す 2020/7/21 18:04 保存する 第一三共は21日、抗血小板剤プラスグレル(日本製品名「エフィエント」)について、血栓性脳梗塞患者を対象とした国内臨床第3相試験「PRASTRO-III」で、クロピドグレルと比べ、主要評価項目の脳心血… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12