【4~6月期】第一三共、コロナや薬価改定で4.9%減収 「エンハーツ」とエドキサバンは伸長 2020/7/31 21:19 保存する 第一三共が31日に発表した2020年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は2369億4700万円(前年同期比4.9%減)だった。抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」や抗凝… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55