第一三共のハーセプチンBS、8月から出荷調整 「需要拡大に対応できない」と判断 2020/8/3 04:30 保存する 第一三共が抗がん剤「ハーセプチン」のバイオシミラー(BS)について、8月から出荷調整に入ることが明らかになった。今後、想定される需要の拡大に対応できないと判断したため、医療機関に対し新規患者への処方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 3混ワクチン・トリビックが限定出荷に 百日せきの流行で、厚労省が安定供給通知 2025/05/22 22:19 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 エンハーツ、米国で一変申請受理 第一三共のADC、術前療法の適応追加で 2025/10/02 16:01 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41