第一三共のハーセプチンBS、8月から出荷調整 「需要拡大に対応できない」と判断 2020/8/3 04:30 保存する 第一三共が抗がん剤「ハーセプチン」のバイオシミラー(BS)について、8月から出荷調整に入ることが明らかになった。今後、想定される需要の拡大に対応できないと判断したため、医療機関に対し新規患者への処方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 エンハーツ、米国で一変申請受理 第一三共のADC、術前療法の適応追加で 2025/10/02 16:01 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18