第一三共のハーセプチンBS、8月から出荷調整 「需要拡大に対応できない」と判断 2020/8/3 04:30 保存する 第一三共が抗がん剤「ハーセプチン」のバイオシミラー(BS)について、8月から出荷調整に入ることが明らかになった。今後、想定される需要の拡大に対応できないと判断したため、医療機関に対し新規患者への処方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/09/04 04:30 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45