「テセントリク」「アバスチン」併用、肝細胞がんの適応追加 中外製薬 2020/9/25 20:21 保存する 中外製薬は25日、抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ)と抗VEGF抗体「アバスチン」(ベバシズマブ)の併用療法について、切除不能な肝細胞がんの適応追加が同日付で承認されたと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44