「テセントリク」「アバスチン」併用、肝細胞がんの適応追加 中外製薬 2020/9/25 20:21 保存する 中外製薬は25日、抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ)と抗VEGF抗体「アバスチン」(ベバシズマブ)の併用療法について、切除不能な肝細胞がんの適応追加が同日付で承認されたと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 中国でレンビマの適応追加 エーザイ、肝細胞がんで 2025/07/29 11:29 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41