独BI、新規二重特異性抗体のP1試験開始 消化器がんを対象 2020/9/28 20:26 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは28日までに、二重特異性・四価治療抗体のBI905711について、進行性消化器(GI)がん患者を対象とした臨床第1相試験を開始したと発表した。 同剤は、アポトーシス促進… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 二重特異性抗体の開発受託製造を開始 AGCのCDMO子会社、国内で 2026/05/27 15:05 エテンタミグ、先駆的医薬品に指定 厚労省通知、アッヴィの二重特異性抗体 2026/06/23 15:23