中外、がん遺伝子パネル検査の診断機能追加を申請 ペミガチニブとラロトレクチニブで 2020/10/2 20:33 保存する 中外製薬は2日、がん遺伝子パネル検査の「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」について、コンパニオン診断機能追加に向けた一部変更承認申請(2件)を厚生労働省に行ったと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 FGFR阻害剤バルバーサを発売 ヤンセン、国内初遺伝子異常に基づく治療薬 2025/07/16 16:48 【中医協】バルバーサ、薬価収載を了承 ヤンセンの抗がん剤 2025/07/09 20:48 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09