中外、がん遺伝子パネル検査の診断機能追加を申請 ペミガチニブとラロトレクチニブで 2020/10/2 20:33 保存する 中外製薬は2日、がん遺伝子パネル検査の「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」について、コンパニオン診断機能追加に向けた一部変更承認申請(2件)を厚生労働省に行ったと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 FGFR阻害剤バルバーサを発売 ヤンセン、国内初遺伝子異常に基づく治療薬 2025/07/16 16:48 【中医協】バルバーサ、薬価収載を了承 ヤンセンの抗がん剤 2025/07/09 20:48 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 イムルリオのコンパニオン診断で承認 ガーダントヘルスジャパン 2025/12/23 18:56