中外、がん遺伝子パネル検査の診断機能追加を申請 ペミガチニブとラロトレクチニブで 2020/10/2 20:33 保存する 中外製薬は2日、がん遺伝子パネル検査の「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」について、コンパニオン診断機能追加に向けた一部変更承認申請(2件)を厚生労働省に行ったと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 FGFR阻害剤バルバーサを発売 ヤンセン、国内初遺伝子異常に基づく治療薬 2025/07/16 16:48 【中医協】バルバーサ、薬価収載を了承 ヤンセンの抗がん剤 2025/07/09 20:48