中外、がん遺伝子パネル検査の診断機能追加を申請 ペミガチニブとラロトレクチニブで 2020/10/2 20:33 保存する 中外製薬は2日、がん遺伝子パネル検査の「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」について、コンパニオン診断機能追加に向けた一部変更承認申請(2件)を厚生労働省に行ったと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 イムルリオのコンパニオン診断で承認 ガーダントヘルスジャパン 2025/12/23 18:56