「トレムフィア」、クローン病のP2中間解析で有効性確認 米ヤンセン 2020/10/13 16:25 保存する 米ヤンセン ファーマシューティカルは13日までに、ヒト型抗ヒトIL-23p19モノクローナル抗体「トレムフィア」(一般名=グセルクマブ)について、中等症から重症の活動期クローン病成人患者を対象とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) トレムフィア、適応追加を申請 J&J、潰瘍性大腸炎の寛解導入療法で 2025/03/06 13:55 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 トレムフィア、点滴静注200mgなど発売 ヤンセン、潰瘍性大腸炎薬で 2025/05/21 22:02 リブマーリなど承認了承 第一部会 2025/03/06 22:03 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28