「トレムフィア」、クローン病のP2中間解析で有効性確認 米ヤンセン 2020/10/13 16:25 保存する 米ヤンセン ファーマシューティカルは13日までに、ヒト型抗ヒトIL-23p19モノクローナル抗体「トレムフィア」(一般名=グセルクマブ)について、中等症から重症の活動期クローン病成人患者を対象とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28