「KW-6356」がP2b試験で主要項目達成 協和キリン、開発中のパーキンソン病薬 2020/10/21 21:02 保存する 協和キリンは21日、パーキンソン病治療薬として開発中の「KW-6356」の後期臨床第2相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。同剤は自社創製品で、発売中の「ノウリアスト」の後継品という位置付け。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 ブレンソカチブ、CRSsNPの開発中止 米インスメッド、主要項目未達で 2025/12/26 12:44 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50