「KW-6356」がP2b試験で主要項目達成 協和キリン、開発中のパーキンソン病薬 2020/10/21 21:02 保存する 協和キリンは21日、パーキンソン病治療薬として開発中の「KW-6356」の後期臨床第2相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。同剤は自社創製品で、発売中の「ノウリアスト」の後継品という位置付け。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 アイマービー、国際P2/3で主要項目達成 温式自己免疫性溶血性貧血を対象に 2026/06/15 18:54 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25