「パドセブ」のピーク時売り上げ、最大4000億円に上方修正 アステラス、疾患領域や開発地域拡大で 2020/10/30 21:57 保存する アステラス製薬の安川健司社長CEOは30日の決算説明会で抗体薬物複合体の「パドセブ」(一般名=エンホルツマブ ベドチン)について、対象疾患領域や開発地域の拡大に伴い、ピーク時の売り上げ規模の期待値を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 【決算】イクスタンジの崖に備え着々 アステラス、次世代品成長とコスト削減で 2025/04/26 00:05 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30