【1~9月期】協和キリン、海外売上高5割に迫る

「クリースビータ」欧米で好調

 協和キリンが30日発表した2020年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、薬価引き下げや腎性貧血治療剤「ネスプ」のオーソライズド・ジェネリック(AG)への切り替えによる減収があったものの…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)