ライソゾーム病治療酵素製剤の導出「今期中には契約できる」 JCRファーマ・芦田社長 2020/11/2 21:14 保存する JCRファーマの芦田信会長兼社長は2日、同社ホームページ上で行った2020年4~9月期連結決算説明会の動画配信で、ライソゾーム病治療酵素製剤の導出について「今期中には契約締結をできると思っている」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 自動検索(類似記事表示) ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05 メディパルHD/JCR、JR-479でも提携 GM2ガングリオシドーシス薬候補 2025/08/29 18:16 【決算】期ずれ契約、9月までに締結見込み JCRファーマ 2025/07/30 20:54