ライソゾーム病治療酵素製剤の導出「今期中には契約できる」 JCRファーマ・芦田社長 2020/11/2 21:14 保存する JCRファーマの芦田信会長兼社長は2日、同社ホームページ上で行った2020年4~9月期連結決算説明会の動画配信で、ライソゾーム病治療酵素製剤の導出について「今期中には契約締結をできると思っている」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05 通期業績予想を大幅下方修正 ペプチドリーム、導出交渉に遅れ 2025/12/02 20:02 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43