ライソゾーム病治療酵素製剤の導出「今期中には契約できる」 JCRファーマ・芦田社長 2020/11/2 21:14 保存する JCRファーマの芦田信会長兼社長は2日、同社ホームページ上で行った2020年4~9月期連結決算説明会の動画配信で、ライソゾーム病治療酵素製剤の導出について「今期中には契約締結をできると思っている」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 新経営体制「チームとして運営」 JCR・芦田透次期会長 2025/06/27 04:30 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05