【4~9月期】参天製薬、薬価改定の影響受けるも売上高維持 コロナによる減収、一部で回復傾向 2020/11/6 23:09 保存する 参天製薬が6日に発表した2020年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、新型コロナウイルス感染症や薬価改定の影響を受けながらも、主力の眼科用VEGF阻害剤「アイリーア」が成長するなどし、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30