【4~9月期】参天製薬、薬価改定の影響受けるも売上高維持 コロナによる減収、一部で回復傾向 2020/11/6 23:09 保存する 参天製薬が6日に発表した2020年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、新型コロナウイルス感染症や薬価改定の影響を受けながらも、主力の眼科用VEGF阻害剤「アイリーア」が成長するなどし、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/06/05 19:22 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/07/01 19:52