【4~9月期】参天製薬、薬価改定の影響受けるも売上高維持 コロナによる減収、一部で回復傾向 2020/11/6 23:09 保存する 参天製薬が6日に発表した2020年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、新型コロナウイルス感染症や薬価改定の影響を受けながらも、主力の眼科用VEGF阻害剤「アイリーア」が成長するなどし、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18 2033年の感染症薬市場は7718億円 富士経済、23年比で3割減 2025/04/04 15:41 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54