【中医協】中間年改定、議論の進め方で隔たり 診療側「まず調査結果の見極めを」、支払い側「ルール策定を先に」 2020/11/18 22:04 保存する 中医協・薬価専門部会は18日、来年4月の中間年改定(毎年改定)に関する今後の議論の進め方について出席委員が意見を出し合った。診療側が対象範囲などの具体的な検討に入る前に薬価調査の結果を慎重に見極める… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/7/6 21:39 原薬・製剤の国内生産基盤強化を 日医・松本会長、補助金・税制での支援求める 2026/7/6 19:04 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/7/6 10:49 コロナ定点、1.08に増加 6月22~28日 2026/7/6 10:48 ARI定点、48.68に増 6月15~21日 2026/7/6 10:48 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】逆ざや解消へ診療側「積極対応を」 支払い側は慎重姿勢 2025/11/19 16:57 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49