「カボメティクス」、肝細胞がんの適応追加 武田薬品 2020/11/27 19:56 保存する 武田薬品工業は27日、キナーゼ阻害剤「カボメティクス錠20mg/60mg」(一般名=カボザンチニブリンゴ酸塩)について、「がん化学療法後に増悪した切除不能な肝細胞がん」の適応追加が承認されたと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 中国でレンビマの適応追加 エーザイ、肝細胞がんで 2025/07/29 11:29 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45