サンバイオのSB623「申請遅延の公算が大きい」 PMDAとの相談や申請資料準備で 2020/12/15 23:09 保存する サンバイオは15日、慢性期外傷性脳損傷の適応で2021年1月期中の承認申請を目指していた再生細胞医薬品SB623(開発コード)について「承認申請が遅延する公算が大きい見込み」と発表した。その理由につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) アクーゴ、一変承認で出荷条件クリア 保険収載の議論へ 2025/12/09 20:13 アクーゴ適応拡大、26年度に当局と協議へ サンバイオ 2025/09/18 22:18 アクーゴ出荷開始、今年度下半期見込み サンバイオ、情報提供体制を構築中 2026/03/25 21:13 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/05/21 18:35 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30