サンバイオのSB623「申請遅延の公算が大きい」 PMDAとの相談や申請資料準備で 2020/12/15 23:09 保存する サンバイオは15日、慢性期外傷性脳損傷の適応で2021年1月期中の承認申請を目指していた再生細胞医薬品SB623(開発コード)について「承認申請が遅延する公算が大きい見込み」と発表した。その理由につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) アクーゴ、一変承認で出荷条件クリア 保険収載の議論へ 2025/12/09 20:13 アクーゴ適応拡大、26年度に当局と協議へ サンバイオ 2025/09/18 22:18 アクーゴ出荷開始、今年度下半期見込み サンバイオ、情報提供体制を構築中 2026/03/25 21:13 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/05/21 18:35 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30