協和キリン、「デパケン細粒」出荷調整 小林化工問題の余波で 2020/12/23 22:33 保存する 協和キリンは23日までに、抗てんかん剤「デパケン細粒20%/40%」(一般名=バルプロ酸ナトリウム)の出荷調整に入った。同社は「他社同成分、同剤形の製剤の一時出荷停止の影響を受け、想定を上回る注文を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/05/22 18:32 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30 ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37