協和キリン、「デパケン細粒」出荷調整 小林化工問題の余波で 2020/12/23 22:33 保存する 協和キリンは23日までに、抗てんかん剤「デパケン細粒20%/40%」(一般名=バルプロ酸ナトリウム)の出荷調整に入った。同社は「他社同成分、同剤形の製剤の一時出荷停止の影響を受け、想定を上回る注文を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/05/22 18:32 抗破傷風人免疫グロブリン、限定出荷相次ぐ 破傷風トキソイド出荷停止の余波 2025/07/23 16:25 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30