協和キリン、「デパケン細粒」出荷調整 小林化工問題の余波で 2020/12/23 22:33 保存する 協和キリンは23日までに、抗てんかん剤「デパケン細粒20%/40%」(一般名=バルプロ酸ナトリウム)の出荷調整に入った。同社は「他社同成分、同剤形の製剤の一時出荷停止の影響を受け、想定を上回る注文を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 日医工岐阜工場、デパケン承継 協和キリンから、7月25日付 2025/06/05 19:39 マクロライド系抗生物質の供給回復を 国病機構東京病院・佐々木副院長、企業に要請 2025/06/13 04:30 抗破傷風人免疫グロブリン、限定出荷相次ぐ 破傷風トキソイド出荷停止の余波 2025/07/23 16:25 ストラテラGE、5社が新たに自主回収 長引くニトロソアミン問題 2025/10/20 23:34 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30