20年新薬は49成分、ピーク時予想は計4000億円 “100億円超”17成分、「エンハーツ」は適応拡大で大型化も 2020/12/24 04:30 保存する 2020年に薬価収載された新薬は49成分(新投与経路や再生医療等製品含む)で、そのピーク時予想売上高は合計4018億円になったことが日刊薬業のまとめで分かった。ピーク時売上高が100億円を超えたのは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30