扶桑薬品のレミッチ後発品、適応不一致が解消 2021/1/7 18:19 保存する 扶桑薬品工業は、そう痒症改善剤「レミッチ」の後発医薬品である「ナルフラフィン塩酸塩OD錠2.5μg『フソー』」について、6日付で腹膜透析患者と慢性肝疾患患者に対する適応が追加されたと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 低亜鉛血症治療剤ジンタスで共同販促 ノーベルファーマと扶桑薬品 2026/09/16 20:15 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01 キンダリー透析剤5E、複数ロットを回収 扶桑薬品 2026/09/30 20:06 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30