扶桑薬品のレミッチ後発品、適応不一致が解消 2021/1/7 18:19 保存する 扶桑薬品工業は、そう痒症改善剤「レミッチ」の後発医薬品である「ナルフラフィン塩酸塩OD錠2.5μg『フソー』」について、6日付で腹膜透析患者と慢性肝疾患患者に対する適応が追加されたと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) 腹膜透析のバッグ交換、家族でも可 厚労副大臣、「やむを得ない場合」 2025/10/16 10:05 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01 ラジカット後発品、ALSの適応追加 ニプロ、先発と適応一致 2026/03/18 16:36