製薬協・白石理事長、中間年改定は「予見性著しく毀損」 「医療の質向上」に危機感表明 2021/1/21 22:06 保存する 日本製薬工業協会の白石順一理事長は、21日に開かれた総会後の定例会見で、昨年12月に決着した、いわゆる中間年改定について「骨太方針2020の趣旨から大きく逸脱した決定であり、薬価制度の予見性を著しく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/04/01 23:23 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44