製薬協・白石理事長、中間年改定は「予見性著しく毀損」 「医療の質向上」に危機感表明 2021/1/21 22:06 保存する 日本製薬工業協会の白石順一理事長は、21日に開かれた総会後の定例会見で、昨年12月に決着した、いわゆる中間年改定について「骨太方針2020の趣旨から大きく逸脱した決定であり、薬価制度の予見性を著しく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52