費用対効果評価、近づく初の価格調整 最短なら4月の中医協で 2021/2/1 00:30 保存する 厚生労働省が2019年4月に運用を開始した医薬品などの費用対効果評価を巡り、分析・評価プロセスを経た対象品目の初の価格調整が近づいているようだ。年4回の薬価収載のタイミングで行われるため、新たな価格… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第1弾はキムリアとテリルジー、薬価下げへ 費用対効果評価案、24日中医協で提示 2021/3/23 04:30 解説最新記事 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】厚労省、費用対「状況整理が客観的検証」 業界側と認識に相違 2025/09/26 18:23 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16