費用対効果評価、近づく初の価格調整 最短なら4月の中医協で 2021/2/1 00:30 保存する 厚生労働省が2019年4月に運用を開始した医薬品などの費用対効果評価を巡り、分析・評価プロセスを経た対象品目の初の価格調整が近づいているようだ。年4回の薬価収載のタイミングで行われるため、新たな価格… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第1弾はキムリアとテリルジー、薬価下げへ 費用対効果評価案、24日中医協で提示 2021/3/23 04:30 解説最新記事 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】専門組織の傍聴拡大に異論なし 費用対効果評価部会 2026/10/28 22:55 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 費用対、「半年程度の議論」はいつ? 会議体の在り方に業界から懸念も 2026/04/07 04:30