【4~12月期】武田薬品、希少疾病と神経のマイナス響き3.6%減収 シャイアー統合シナジーで利益は増加 2021/2/4 23:55 保存する 武田薬品工業が4日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、消化器系疾患領域などで好調の製品もあったが、希少疾病と神経疾患領域のマイナスが響き、売上高は前年同期比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 外資の25年国内売上高、1.8%増と予想 疾患啓発で処方増見込む、富士経済調査 2025/08/14 18:12