【4~12月期】武田薬品、希少疾病と神経のマイナス響き3.6%減収 シャイアー統合シナジーで利益は増加 2021/2/4 23:55 保存する 武田薬品工業が4日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、消化器系疾患領域などで好調の製品もあったが、希少疾病と神経疾患領域のマイナスが響き、売上高は前年同期比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 【決算】資材・在庫精査が響き赤字に JCRファーマ、補助金の期ずれも痛手 2025/05/14 00:12