【4~12月期】武田薬品、希少疾病と神経のマイナス響き3.6%減収 シャイアー統合シナジーで利益は増加 2021/2/4 23:55 保存する 武田薬品工業が4日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、消化器系疾患領域などで好調の製品もあったが、希少疾病と神経疾患領域のマイナスが響き、売上高は前年同期比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 外資の25年国内売上高、1.8%増と予想 疾患啓発で処方増見込む、富士経済調査 2025/08/14 18:12