【4~12月期】武田薬品、希少疾病と神経のマイナス響き3.6%減収 シャイアー統合シナジーで利益は増加 2021/2/4 23:55 保存する 武田薬品工業が4日に発表した2020年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、消化器系疾患領域などで好調の製品もあったが、希少疾病と神経疾患領域のマイナスが響き、売上高は前年同期比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、米国で発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42