外資の25年国内売上高、1.8%増と予想 疾患啓発で処方増見込む、富士経済調査 2025/8/14 18:12 保存する 富士経済は14日、外資系製薬企業の日本における医療用医薬品の売上高が、2025年に合計3兆9948億円(前年比1.8%増)になるとの見通しを発表した。複数の企業が希少疾患領域などに注力しており、疾患… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 自動検索(類似記事表示) 外資、26年国内売上高予想は7.7%増 富士経済、48社合計で 2026/10/21 17:55 肥満症薬市場、40年に466億円に 富士経済調査、GLP-1製剤が伸長 2025/12/12 18:48 5割以上がコ・プロ、がんや糖尿病領域 富士経済、製薬業界のアライアンス動向調査 2026/04/23 15:36 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14 製薬25社の設備投資、22年比で5割増 富士経済調べ、背景に新モダリティ 2026/07/28 17:32