化合物評価データの共有、参画企業拡大目指す 田辺三菱がオープンイノベで創薬加速、武田とは枠組み構築 2021/2/17 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、オープンイノベーションに力を注ぎ、創薬活動を加速させる。すでに武田薬品工業との間で、社内評価データを共有する枠組みを構築。AI(人工知能)を活用した創薬などの要となるデータを、社外か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱/武田薬品、創薬加速へ社内評価データ一部共有 オープンイノベーションの一環 2021/1/18 21:20 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 フロンテオ、AIで毒性試験データ解析 第一三共が活用事例を学会発表 2025/07/08 20:01