化合物評価データの共有、参画企業拡大目指す 田辺三菱がオープンイノベで創薬加速、武田とは枠組み構築 2021/2/17 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、オープンイノベーションに力を注ぎ、創薬活動を加速させる。すでに武田薬品工業との間で、社内評価データを共有する枠組みを構築。AI(人工知能)を活用した創薬などの要となるデータを、社外か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱/武田薬品、創薬加速へ社内評価データ一部共有 オープンイノベーションの一環 2021/1/18 21:20 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 期待の社名 2025/12/16 00:00 AI創薬・薬事審査で541億円要求 厚労省・来年度予算概算要求 2026/08/26 20:16 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30