化合物評価データの共有、参画企業拡大目指す 田辺三菱がオープンイノベで創薬加速、武田とは枠組み構築 2021/2/17 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、オープンイノベーションに力を注ぎ、創薬活動を加速させる。すでに武田薬品工業との間で、社内評価データを共有する枠組みを構築。AI(人工知能)を活用した創薬などの要となるデータを、社外か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱/武田薬品、創薬加速へ社内評価データ一部共有 オープンイノベーションの一環 2021/1/18 21:20 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 「アイパーク神戸」開設へ 賃貸ラボ型研究施設、神戸医療産業都市内に 2025/03/31 23:05 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43