化合物評価データの共有、参画企業拡大目指す 田辺三菱がオープンイノベで創薬加速、武田とは枠組み構築 2021/2/17 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、オープンイノベーションに力を注ぎ、創薬活動を加速させる。すでに武田薬品工業との間で、社内評価データを共有する枠組みを構築。AI(人工知能)を活用した創薬などの要となるデータを、社外か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱/武田薬品、創薬加速へ社内評価データ一部共有 オープンイノベーションの一環 2021/1/18 21:20 製薬企業最新記事 久光、臨時株主総会で株式併合を可決 来月11日で上場廃止 2026/4/17 19:45 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 自動検索(類似記事表示) フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 フロンテオ、AIで毒性試験データ解析 第一三共が活用事例を学会発表 2025/07/08 20:01