化合物評価データの共有、参画企業拡大目指す 田辺三菱がオープンイノベで創薬加速、武田とは枠組み構築 2021/2/17 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、オープンイノベーションに力を注ぎ、創薬活動を加速させる。すでに武田薬品工業との間で、社内評価データを共有する枠組みを構築。AI(人工知能)を活用した創薬などの要となるデータを、社外か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱/武田薬品、創薬加速へ社内評価データ一部共有 オープンイノベーションの一環 2021/1/18 21:20 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 賃貸型CPC、11月に稼働 アイパークインスティチュート 2025/09/25 17:43 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 期待の社名 2025/12/16 00:00