イトプリドやプロピベリンなど、要指導薬へのスイッチ了承 厚労省部会 2021/3/3 22:27 保存する 厚生労働省の薬事・食品衛生審議会要指導・一般用医薬品部会は3日、小林製薬の「イラクナ」(成分名=イトプリド塩酸塩)、大鵬薬品工業の「バップフォーレディ」「ユリレス」(プロピベリン塩酸塩)について要指… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/3/10 21:17 戦略分野の投資「目利き困難」 来年度予算案で公聴会、衆院 2026/3/10 20:21 東和の4品目を承認、厚労省が事務連絡 レボレードとビムパットの後発品 2026/3/10 18:51 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 自動検索(類似記事表示) プロピベリン、1類移行を了承 厚労省・安全対策調査会 2025/11/12 10:20 2品目が1日許容摂取量超え 赤色3号の自主点検結果、厚労省が部会に報告 2025/07/24 20:31 プロピベリン、区分表示経過措置でパブコメ 厚労省 2025/10/29 10:04 プロピベリン、第1類に移行 厚労省、新区分表示に経過措置1年 2026/01/09 10:29 PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07